能見神明宮で「能を見る」プロジェクト

活動内容・事業内容

岡崎城の北、外堀の外側に位置する一帯は、古くから能見ヶ原と称され、12世紀ごろ、矢作の里の兼高長者がこの辺りで月に6度の能狂言を催したところから「能見村」と名付けられたと伝えられています。また、能見神明宮境内にある山車小屋には芝居小屋が併設されており、かつては氏子により芝居が演じられていました。そこで、地名に込められた地元の歴史文化と向き合う機会として能見神明大祭の前日夜に同宮神楽殿にて薪能を上演。事前に幼稚園、小学校、中学校を中心に能のワークショップや能見町の歴史を学ぶ機会を設け、郷土愛を育みます。

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採択団体名

能見神明宮で「能を見る」会

氏名(代表者名) 伊藤仁志
氏名(事務局名) 伊藤仁志
電話番号 090-1284-1920
FAX 0564-21-3081
メールアドレス ito.shinmei@gmail.com

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